【CoD WW2】解放師団と同時に追加された武器紹介や基礎トレーニング

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レジスタンスサプライドロップの赤いカードから出現することもありますが、補給将校からアーマリーを支払ってそれぞれの武器を購入することも出来ます。

また、ハワード少佐から受ける、特別指令による達成でも国民突撃銃やORSO・コンバットナイフを入手することが出来ます。

 

 

 

国民突撃銃(アサルトライフル)

 

 

 

補給将校から9600アーマリー支払ってエピックの『反抗者』を購入することも出来ます。

 

性能は、連射速度が速いだけでなく高威力なところも魅力のひとつです。

しかし、連射し続けると上方向へブレてしまいます。

 

ただ、コントローラーでの抑え込みが簡単なため(アナログスティックで下方向)ブレを気にせず撃つことができます。

 

 

 

アイアンサイト覗き込み

 

 

結構見やすく、狙いやすいですね。

 

 

 

ORSO(サブマシンガン)

 

 

ORSOも同じで、補給将校から9600アーマリー支払ってエピックの『解放者』を入手することが出来ます。

 

性能は、ブレが大きく抑えにくいです。

ブレを抑えるためグリップを装着してもまだまだ反動が大きいです。

最終手段で、空挺師団のスキルをお借りしてサプレッサーを付けました。

すると何とか狙いやすいサブマシンガンになり、変なブレを気にせず撃てるようになりました。

 

 

 

アイアンサイト覗きこみ

 

 

こちらもアイアンサイトに切り込みがあり見やすくて撃ちやすい。

 

 

 

 

9MM SAP(ハンドガン)

 

 

解放師団のプレステージした後に受け取れる9MM SAPは、敵に3発当てると倒せるくらい高威力で、反動がほとんど無く扱いやすい武器だと思いました。

1911も高威力ですが、連射撃ちしていると反動で、上に跳ねあがってしまいます。

そういった部分を含めるとハンドガンの中でかなり強いです。最近よく装備しています(笑)

 

 

 

アイアンサイト覗きこみ

 

 

特に変わったところもなく、見やすいです。

 

 

 

 

コンバットナイフ(近接武器)

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補給将校から9600アーマリー支払ってエピックの『救いの手』を購入することが出来ます。

解放師団を選択し、ハンドガンを構えた状態だと左手にコンバットナイフらしきモノを握っていますが、近接武器のコンバットナイフは、ショベルやアイスピック同様右手に持ち、振り回す感じで使用されます。

 

 

 

 

基礎トレーニング

 

破壊工作

 

 

基礎トレーニングの破壊工作は解放師団と同時にアンロックされていました。

効果については投擲物が爆発するまでにかかる時間が短縮されます。

粘着手榴弾だと貼り付き後爆発まで普段は2秒かかりますが、このスキルによって1秒後に爆発するようになります。

更にリーサルの枠がひとつ増え持てる総数が2つになります。

 

爆発まで待たずに起爆してくれるため、普段より敵を倒し易いと感じました。

粘着手榴弾は爆破範囲が普通の手榴弾より狭いので気を付けたいところですが、2つも持っていればそれなりに役に立ちそうです。

 

 

 

 

策略家

 

 

ハンドガンの装弾数が無限になる!

ハンドガンのアタッチメント枠がひとつ増える!

更にハンドガン→メインウェポン→ハンドガンに戻すとフルリロードされた状態で撃ち始めることができる。

ハンドガンのリロードをするよりも武器の切り替えをした方が速くリロードできてハンドガンを使わないといけない契約や指令では活躍してくれるのではないでしょうか?

 

 

解放師団で策略家を装備するとこのようにハンドガンのアタッチメントは3つ付けられるようになります。

こんなにつける必要があるのか分かりませんが、何だか強くなれる気がします(笑)

 

 

 

さいごに

 

解放師団について書いた記事はこちらから参照できます。

【CoD WW2】解放師団が新たに追加!その特長は?

 

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

 

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