【CoD WW2】このゲーム?FPSって?

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FPSって聞いたことあるけど何なの?

 

FPSと呼ばれる視点で、臨場感のある戦場で自ら武器を使い、実際に相手を倒したかのように体感できるゲームジャンルである。あってるかな?

 

以下引用文になります。

ファーストパーソン・シューター(英:First Person shooter、略称FPS)とは、主にシューティングゲームの一種で、主人公の本人(第一者)視点(FPSまたはFPV(en))でゲーム中の世界・空間を任意で移動でき、武器もしくは素手などを用いて戦うアクションゲームのスタイルを指す。基本的に画面に表示されるのはプレイヤーキャラクターの一部(腕など)と武器・道具のみである。混同されがちだが、プレイヤーキャラクターの姿が見えるゲームはサードパーソン・シューティングゲーム(TPS:第三者視点)として区別される。

引用元:ウィキペディア

そして今回取り扱うソフトは、
CALLOFDUTY WWⅡ(コールオブデューティ ワールドウォーⅡ)

第2次世界大戦を舞台に戦場で活躍した人々をモチーフにした内容となっております。

 

 

 

どんな遊び方があるの?

 

キャンペーン

 

オフラインで遊べるモード。

一人でプレイし、物語を進めていきゲーム操作の基本や感覚などを経験できます。

更に難易度もあるため1度クリアしても難易度を上げて挑戦することで腕に磨きがかかる仕様となっていますね。

 

 

 

キャンペーンの難易度4種類

 

初めはFPSが不得意な方でも物語を進めやすい『イージ』モードがオススメです。

FPS得意だけど物語楽しみたいよって方には『ノーマル』モードがオススメ。

FPS好きなら緊張感あふれるモードだろ!て方には『ハード』モードがオススメ。

命は1つしかないんだからやられたら終わりですよ。

やるか!やられるか!って思う心の強い方には『ベテラン』がオススメ。

 

まあ、ベテランモードは本当に腕のある人しか進めないと思いますけど・・・

 

物語は、第二次世界大戦の1944年頃を舞台にD-デイから始まり、ドイツを目指して戦っていく流れとなっています。

 

 

 

ローカルプレイ

 

後半で紹介しますが、オンラインで世界のプレイヤーと対戦するモードのローカル版です。

オフラインでプレイでき、家に友人や知人と同じモニターでプレイすることができます。

さきほど同じモニターでプレイできると書きましたが、同じモニターでプレイするときは画面を分割され、小さな画面でプレイすることになります。

さらに、同じモニターを見ているため友人のプレイ画面も同時に見ることができます。

利点としては、このジャンルが得意でないプレイヤーであっても教えながら一緒に楽しむことができます。

 

さらにシェアプレイで一緒にやることもできますよ。

 

 

 

オンラインでプレイ

 

世界のオンラインプレイヤーと一緒になって楽しむことができます。

オンラインでは、インターネットを経由して世界と繋がっているため電波が弱かったり、遠い国の方など様々な環境の方とプレイできます。

それにより、こちらが壁に隠れているのに相手の画面では、まだ壁に隠れ切れていない自分が映ってしまっていたり、電波の優位性により勝敗が分かれてしまうこともあります。

 

泣きながらロビーをあとにすることもしばしば・・・

 

 

 

オンラインプレイ(マルチプレイ)の魅力

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このゲームの醍醐味(私はそうだと思ってる)は、毎回様々なプレイヤーとセッションできるので『ドラマチック』な展開が待っていることです。

負けているチームが、ある時点から盛り返し、僅差で勝つ!

スポーツなんかと同じような熱さがあります。

 

ここまで説明してきましたが、どんな展開が待っているのかは、やってみないと分かりません。

このような要素があるため、私はのめり込んでいきました。

 

 

 

ナチゾンビ

 

ひと昔前のシリーズでは、キャンペーンがメインでオンラインはサブ扱い。

いまでもその構造は変わりませんが、それがオンラインの方がメインのような感じになってきました。

そこにオマケ程度に入っていた多数のCPU(コンピュータ)と打ち合う練習用のモードがあったのですが、いつの間にか、ゾンビから生き延びるモードへと変わっていきました。汗

そして何年にも渡り、ゾンビモードとして進化してきたことで、最近はかなり充実したゾンビライフを満喫できます。(自分がゾンビになるわけではありませんが)

 

特に今回の『ナチゾンビ』は、グロさ、解像度が高く。

人によっては気分を害してしまうこともあるかと思っています。

 

このゾンビモードは、単純にゾンビを倒していくだけでなく、隠された謎を解きながら進めていかなければいけません。

謎解きが夢中になってしまい、時にはそれが致命的な操作ミスとなりゾンビに囲まれる。

ひとつのことに集中するならまだいいのですが、二つ三つのことを同時に行うと、どこかしらでミスが出やすくなります。

そんなことを見越して作られた『ゾンビモード』はヤル価値抜群です。

是非、購入したら気持ち悪さに耐えてクリアしてみてくださいね。

 

 

 

さいごに

 

次回から、オススメな武器やゲームモードなど、ゲームの中身について触れていきたいと思っています。

これを見ている方が少しでもゲームに興味を持ってくれたらとても嬉しいです。

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

 

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