【ランキング】2017年PS4ソフト売り上げTOP10

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【ランキング】2017年PS4ソフト売り上げTOP10(12月参考データ)

 

今年は新作のハード『ニンテンドースイッチ』が発売され、話題作も多かったように思えます。

スマホにPCゲーム、スイッチや3DSと、PS4以外にもやりたいソフトが目白押しでした。

今年もよくプレイしていたハードのPS4にスポットを当てて売り上げランキングを作成してみました。

それでは、第10位からご覧ください。

 

 

 

10.GUNDAM VERSUS

 

16万本 7月発売

「ガンダム バーサス」の画像検索結果
 
 
 
 
 
チーム対戦型アクションゲーム
 
ゲームセンターにあるポッドでプレイできた内容をそのまま移植したわけではなく、しっかりと家庭用ゲームにカスタマイズされている。
 
アーケード版(ゲームセンター)の『2対2』だけでなく『3対3』やCPUのボス相手にプレイヤーが協力するモードもあるとか、ガンダムファンにはたまらない作品となっている。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

9.仁王

 

16万本 2月発売

「仁王」の画像検索結果
 
 
 
アクションRPG
 
発売前から和製【ダークソウル】なんて呼ばれていた死にゲーム。
 
プレイしてみると主人公は金髪のサムライ!
 
流石死にゲーと呼ばれるだけあって妖怪や敵兵に囲まれると生き延びるのに必死でした。
 
そんな緊張感のあるゲームなので、ボスを倒せたときの達成感は、他のゲームでは味わえないものでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

8.グランツーリスモSPORT

 

18万本 10月発売

「グランツーリスモ sport」の画像検索結果
 
 
 

レースゲーム

遠目から画面を見たら本物と変わらないくらいのグラフィックで、内装までしっかり作り込まれているので、PSVRを使用すると臨場感が半端ない。

普段乗れない車種や、ロマン溢れる車、エンジン音がたまらない車など、楽しみは無限大。

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 

7.ゴーストリコン ワイルドランズ

 

18万本 3月発売

「ゴーストリコン」の画像検索結果
 
 

アクションシューティング

南米ボリビアを舞台に特殊部隊『ゴースト』の隊員となって物語を進める。
 
人種、髪型、服装、装備品など多種類のカスタマイズも楽しめるのは魅力的な要素。
 
また、メインストーリー以外のサブストーリーもあり、ボリビアでは頻繁に事件が起きるみたいです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

6.キングダムハーツ HD2.8 ファイナルチャプタープロローグ

 

18万本 1月発売

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RPG
 
キングダムハーツ(以下KH)シリーズの今後発売される『KHⅢ』へ繋がる物語が描かれているとだけあって話題になりました。
 
この作品にはディズニーのキャラクターも登場し、共に戦える一体感は、ディズニーファンにはたまらないコラボかと思います。
 
PS4でプレイできるHDリマスター版として『KH1.5』『KH2.5』も発売されているので、今作をプレイする前にその2つもプレイしておくとストーリ全体が見えてより一層楽しめますね。
 
 

 

 

 

 

 

5.Horizon Zero Dawn

 

19万本 3月発売

「ホライゾンゼロダウン」の画像検索結果
 
 
 
オープンワールド・アクションRPG
 
機械獣を狩人が破壊していく様は、モンハンのモンスターが機械獣に変わっただけのゲームかと思っていました。
 
実際プレイしてみると機械獣を操ったり、部位破壊し落ちた武器を使ったりと全くの別ゲームでした(笑)
 
小型の機械獣から大型の機械獣まで存在し、どうやって倒せばいいのか考えるのが楽しかったです。
 
 
 

 

 

 

 

 

4.コールオブデューティ ワールドウォーⅡ

 

31万本 11月発売

「ww2」の画像検索結果
 
 
 
ファーストパーソン・シューティング(FPS)
 
 
最近のCODシリーズは近未来が舞台でしたが今作はブーストジャンプ無し、レーザー銃無しの地上戦で第二次世界大戦が舞台でした。
 
ゲームバランスがいい感じ調整されていて、武器やシステムどれもが各役割を担っている。
 
何度倒しても湧いてくるゾンビモードや何度やっても飽きないマルチプレーはいつまでも遊んでいられる。
 
 
 

 

 

 

 

3.バイオハザード7 レジデント イービル

 

32万本 1月発売

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サバイバルホラー、FPS
 

PSVRでプレイすると逃げ場のない恐怖感に心が蝕まれるサバイバルホラーゲーム。

ソフトには、通常版の他に暴力表現がより激しい【グロテスクバージョン】と2種類発売されましたね。

12月14日にはDLC(ダウンロードコンテンツ)『Not A Hero』(無料)『End Of Zoe』(有料)が配信され、益々盛り上がりを見せてくれました。

さらに同日には『Banned Footage Vol.1』『Banned Footage Vol.2』『Not A Hero』『End Of Zoe』これら全てプレイできる【ゴールドエディション】が発売されました。

 

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2.NieR : Automata(ニーア オートマタ)

 

34万本 2月発売

「ニーアオートマタ」の画像検索結果
 
アクションRPG
 
 
遠い未来の地球を舞台に機械とアンドロイド達が戦う悲哀な物語のアクションゲーム。
 
どこか昔のスクエアっぽく、格好良く繊細なデザインが魅力を引き立たせてくれる。
 
豪華スタッフが手掛けているだけあって素晴らしい出来具合の作品。
 
 
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1.ドラゴンクエストⅪ 過ぎ去りし時を求めて

 

132万本 7月発売

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RPG

PS4版の映像が綺麗なところ、3DS版は2Dあり3Dありと手の込んだ作りをしている。

主人公を中心に物語が進み、昔ながらのドラクエがパワーアップして帰ってきた感じ、

久しぶりにRPGのドラクエになったが、発売前の映像を見た時には、ドラクエヒーローズのような戦闘もあるのかと思っていたが蓋を開けてみたら別物で素晴らしい出来でした。

戦闘中に動き回れる要素があるのにモンスターをなめるように見るくらいしか意味がないところは少し残念でした。

特にカジノが充実していたので、マジスロと呼ばれるスロットに夢中になり、一生懸命コイン稼ぎをしていた(笑)

 

「ドラクエ11」の画像検索結果

 

 

 

 

 

 

さいごに

 

中にはプレイしたタイトルもありましたが、一年を振り返るとそんなに多くのタイトルをやっていないことに気が付きました。

来年はもっと多くのタイトルをプレイしようと思ってます。

来年もワクワクするようなタイトルが出てくることを期待しましょう!

 

最後までお付き合いいただき、ありがとうございます。

 

 

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